自分のこと
教訓 チャレンジは完了できなくてもいい。取り掛かることが大事 こんにちは、Viviです。 新しい年になりました。 ということで今年の注力したいことベスト10を上げてみました。 ベスト10ということですか特に優先順位はなくこの10個にまずは特化してみようと…
教訓 誰しもが価値ある人間 こんにちは、Viviです。 今日のタイトルはずばり You deserve it. 先日、たまたま知った英語のフレーズです。 日本語に訳すと 「あなたにはその価値がある」意味ですが、もっとカジュアルにすると、 何か思いがけないことに遭遇し…
教訓 つねに創り出したい未来を持つことが大事 こんにちは、Viviです。 今日、仲良しの後輩にランチを食べましょう、とお誘いを受けているんですよね。 でも午後1番からミーティングがあるんです。 最近は、プロテインスムージーとお昼寝で午後の睡魔を遠ざ…
教訓 自分の心身のトリセツを少しずつ整備する こんにちは、Viviです。 11月に入り、晴れた日は遠くの建物の輪郭がまでくっきりと見え、朝晩はキリッとし初冬の寒さを感じるようになってきました。 今回は「ランチスムージー」ということで、平日のランチを…
教訓 もやもやしている「今」を言語化してみる こんにちは、Viviです。 今回は、ある日突然沸き起こってくる「未来」についてのもやもやした「不安」とどう付き合っていったらいいか、についていくつかの方法を試してみて、その解決のためのマイレシピをお届…
教訓 原点はとにかく場の観察。起きている事実をつかむこと こんにちは、Viviです。 今回は、自分にとっての「マネジメント」について最近考えていることを書いてみたいとおもいます。 0.置かれている立場 「マネジメント」というとやはり、自分の所属する…
教訓 思い込みを手放し、起きている事実を観察する こんにちは、Viviです。 前回は事件発生から事実発覚、そして手術決断までを書きましたが今回はその続きです。 前半はこちら。 neoleader.hatenablog.com 1.手術決断 近所の整形外科の非常勤Dr.が内視鏡…
教訓 「黄色信号は止まって次を待て」の合図 こんにちは、Viviです。今回は、お題のとおり、路上でこけて「左肩腱板断裂(ひだりかたけんばんだんれつ)」となってしまい、それをとおして体験したこと、考えたことを書きたいと思います。 0.事件発生 2月…
教訓 自分自身の毀誉褒貶に囚われない こんにちは、Viviです。 今回は、今、私の中で今年一番のヒットになっている 毀誉褒貶(きよほうへん) という言葉について書いてみたいと思います。 1.毀誉褒貶とは? ほめたりけなしたりする世間の評判のこと。また世…
教訓 変化は低負荷から始めるべし こんにちは、Viviです。 梅雨空の合間に覗く青空を見ると梅雨明けもすぐかな?という感じですね。 社会の多くの人と同様に3月あたりからコロナ感染症の影響で、仕事では、突然かつ大きな変化を迫られています。 例えば、 …
教訓 自分自身の毀誉褒貶に囚われない (毀誉褒貶=褒めること、けなすこと) こんにちは、Viviです。 皆さんは会議や打ち合わせなど複数の人が集まって話し合う場において、進行役になることはありますか。 私の場合はそのような場面がここ最近、増えてきて…
教訓 超一流と修行中の大きな違いはいかにバルコニーに瞬間移動できるか こんにちは、Viviです。 今回は先日起きた、私の失敗談をNeo leadarship的観点から振り返りたいと思います。 具体的には、ORID(オリッド)という振り返りのフレームを用いて振り返り…
教訓 JUST DO IT こんにちは、Viviです。前回に引き続き「免疫マップ」のお話です。『なぜ人と組織は変われないのか』 こちらの本のメインテーマになっている「免疫マップ」について書いたブログはこちらです。 neoleader.hatenablog.com 簡単に説明すると「…
合言葉は「不満を提案に変えるのがリーダーシップ」 初めまして。Viviと申します。教育サービス系の組織で働いています。2019年4月から管理職になりました。管理職ってどうすればいいんだろう?と困惑する中で出会った 「権限によらないリーダーシップ」 の…
教訓「腕を組んで話すことは目に見えないバリアを張っているのと同じ」 こんにちは、Viviです。今回は『21世紀のリーダーシップ開発』講座で「プレゼンテーション」の実践練習をがっつりとしたときのお話です。 皆さんは自分がブレゼンテーションの場面な…